無理矢理苦しみや匂いを嗅がされたい H(A)様

先日は、まさかの約9年ぶりの再会を果たしてくださり、ありがとうございました😊

出会った当初は、あんなに可愛かった貴方は、
少し大人になり、癖は、、直ってないや〜ん🤣

扉を叩けば、変態な世界へ、、

「なんでここに呼び出されたか分かっている?」

そう相手の目を見つめながら問いただし、

「お前をここに閉じ込めたのは、お前を調教するため」
というような言葉を伝える。

そのままベッドに「寝ろ」と指示。

マジックテープの手枷と足枷で、それぞれ手足を固定する。
「お前が何を期待してここに来ているのか、分かるよ」

そう言いながら、足の匂いをいたぶるように嗅がす。

こんなものでは満足できない、、

そこで
「1日お風呂に入っていない体を嗅がせてやる」と言いながら、

じわじわとゆっくり、顔の上に跨がる。

まずはパンツ越しに、マ○コとお尻の匂いを嗅がせる、

すると、とんでもない位に、アソコがパンパンに、、、

この後のシーンは、2人だけの思い出に❤️

また、ぜひこのド変態プレイをしましょうね🍒